VOICE OF OOPARTS
(TOCT-8301)1994年録音

アレンジ、演奏

那覇のスタジオで、デモ用にデュオで短時間のうちに録ったものを、内容がよかったためにそのままベーストラックに使用したという、想い出深い作品です。本土より一足早い梅雨の雨の中レコーディングしたその「しっとり感」みたいなものが、そのままサウンドの端々に流れているカンジ。 笹子にとってEPOさんの作品の中でも一番好きなアルバムです。