WILD AND GENTLE
(BFCA-84004)

ショーロ・クラブが3曲をプロデュースしました。このアルバムの中では、「深い部分」担当、というカンジでしょうか。ショーロ・クラブらしく「地味で味わい深い」内容になったような気が。
まずはお近づきに、と設定された飲み会で、早くも大爆発された畠山さんとは、このアルバム以降も、コンサートのゲストに来て頂いたり、と、交流が続いています。